1月 28

マイクロソフトのセミナーの参加でこんな書籍(買うと1200円)を頂きました。

「会議の生産性の向上」に焦点を当てたこの本の目的は、マイクロソフト社での事例をもとにわかりやすくコミュニケーションツールを説明することでもあります。
なぜそのツールが必要なのか。ツールによってどの様に情報の流れが変わるのか。

こんなDVDも入ってました。

Exchange2010とOffice Communications Server 2007 R2で実現するユニファイドコミュニケーション。その威力を目の当たりにして、少しでもコミュニケーションの効率化を図れないものかと考えてみたり。

1月 23

これまで少しずつスタイルシートを読みながらカスタマイズしてきましたが、
やはり限界を感じてきたので、また1冊買ってみました。

「デザインを好きなようにカスタマイズできるようになります」というオビに惹かれて。
これからじっくりやってみます。

1月 11

ありそうでなかった超ローカルな一冊。
ラーメンWalker2010の横に置いてありました。
「プラス西神」というのが笑いと涙を誘います!?

他にも多数出ている模様。
よく行く場所を1冊押さえておくと良いかもしれませんね。

11月 30

雑誌BRUTUSのバックナンバーをお借りして読みました。これはいいです。
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美しいものをシンプルに美しいと感じること。人から人に伝わること。感性の連鎖。
それから最近、Twitter関連の書籍が増えていますね。世界を変えていくシンプルな仕組み。

6月 13

私がブログパーツを貼らせてもらっている、「起-動線」のサイト管理者(世話人)の著書です。

「必ず最善の答えが見つかる クリエイティブ・チョイス」というタイトルが示すとおり、
YesかNoではない、論理的かつ創造的な意志決定をテーマとしています。
頭からあれをするからこれができない、ではなく、あれもこれもといろいろ考え試していくうちに、結果はあとからついてくる。

私はその中で、第4章の中にある「人生に消しゴムはないが、物語を書き直すことはできる」に共感を覚えました。

心理学で「他人と過去は変えられない」というのがありますが、変えられない過去をどう意味づけるかもまた大事ということですね。

「これまでの物語」と、そこから考えられる最高の「これからの物語」。
そのために出来ること。
「物語の八段構成」も、非常に参考になりました。

4月 21

「マンガでわかる」というのがウリのこの本
登場人物には、
派手な仕事の企画部から地味な仕事の営業部に配転になった主人公
いわゆる「高度経済成長組」の、嫌な上司の見本のような課長
なんでもできるスーパーマンのような部下(ただし会社を見放して転職)
などが出てきます。

どのような対応が上司としてはまずいのか、魅力あるリーダーとは何なのか
勉強になります。

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