今日は大晦日ですね。
今年はいろんな方々と新しく出逢えたり、はじめて以外の方々も新たな一面に出逢えて嬉しい一年でした。
皆さま、よいお年をお迎えください。2010年も、新しい気持ちでお会いしましょう。
フリードを親が乗っていて側面をぶつけてしまい、修理に出しました。
代車で来たのはなんとインサイト。

最新のハイブリッドカーに乗れる。そう期待を膨らませながら乗りましたが・・・
フリードの広さに慣れてしまうとインサイトは狭く感じてしまいますね。
加速減速も独特です。止まった瞬間アイドリングストップで無音に。
お近くのパソコンショップにて、4,480円にて購入。
FSB800、2.4GHz、L2 1MB、VT付き、デュアルコアと、従来のCeleronのイメージを覆す高性能に負けました。

早速Celeron 420と交換してみました。HDBENCH Ver 3.30でのスコア比較。
【Celeron 420】
ALL Integer Float MemoryR MemoryW MemoryRW DirectDraw
43125 114098 76000 63539 64287 125798 19
【Celeron E3200】
ALL Integer Float MemoryR MemoryW MemoryRW DirectDraw
82087 339081 342468 178636 86458 175308 19
整数演算が3倍、浮動小数点演算が4.5倍になってます。驚異的な伸びです。
まあ、ハードディスクが遅いまんまなので体感さほどではありませんでしたが・・・
メリットとしてはこれでWindows7にアップグレードしてもXPModeが使えますね。
Googleより届いた一通のメール。

感謝の気持ちを込めて・・・期待が膨らみます。
開いてみると・・・

「大切な方」とは慈善事業を通じて支援したい子どもたちのことだったのですね。
今日通販で届いたモバイルノートパソコン。
驚きの49,800円です。
実際の型番はGateway EC3800-31K
スペックは
■インテル® Core™ 2 Solo SU3500 (1.40GHz / L2キャッシュ3M)
■13.3インチ 光沢ワイド液晶 (WXGA / 1366×768ドット表示)
■2GB メモリ(PC3-8500 DDR3 SO-DIMM / 最大4GB)
■320GB (シリアルATA)
■無線LAN (IEEE802.11a/b/g/n)
■3in1カードリーダー (SD / MMC / MS)
■325×234×34.3mm / 約1.8kg
■リチウムイオンバッテリー / 標準8時間
■【Windows 7 アップグレード対象※】Windows Vista® Home Premium 搭載
うーむ、ここまでついてヨンキュッパとは。時代は変わりましたね。
Exchange Server 2010ではExchange Server 2007と比べても、
「いいなぁ」と思う機能がたくさんあります。
・メールボックスの自動複製機能
・Exchange Control Panel (ECP) と役割モデル機能
・OWAのFirefox/Safari/サポート
・会話ビュー
・予定表の外部認証
・Mail Tips
・承認プロセスのメールフロー
・サーバー側で PST ファイルを保管する
ディザスタリカバリ(災害対策)の簡便さだけでも導入価値があるのではないでしょうか。
では簡単なインストール手順。
基本的にExchange Server 2010 自習書に沿っています。
【事前準備一式】
ADの前提条件:フォレスト機能レベルおよびドメイン機能レベルが2003以上。
他コンポーネント:2007 Office system コンバータ: Microsoft フィルタ パックのインストールが必要。
PowerShellコマンド1:
> Import-Module ServerManager
PowerShellコマンド2:
> Add-WindowsFeature NET-Framework,RSAT-ADDS,Web-Server,Web-Basic-Auth,Web-Windows-Auth,Web-Metabase,Web-Net-Ext,Web-Lgcy-Mgmt-Console,WAS-Process-Model,RSAT-Web-Server,Web-ISAPI-Ext,Web-Digest-Auth,Web-Dyn-Compression,NET-HTTP-Activation,RPC-Over-HTTP-Proxy
→インストール後に再起動
サービス:
[Net.TCP Port Sharing]サービスを[手動]から[自動]に変更
ここからインストーラを起動します。あとはほぼデフォルトで入ってしまいますので説明は割愛。
神戸駅すぐの深夜24時までやってる中華料理屋さん。
とはいえ大きな道ひとつ西側にあるので、知らないと見つけられない感じです。
アルファベットで「Jelly Fish Cafe」と書いてあります。
数あるメニューの中から今日は坦々麺とチャーハンのセットを頼んでみました。
四川風を名乗っておきながらかなりクリーミーなゴマ風味。

味が濃いめなので好き嫌い分かれるかもしれません。
店員さんがカウンターで常連さんと会話しているのが印象的でした。
携帯電話で使われている、2次元バーコード。
これらは標準仕様なので、マルチキャリア対応しています。
今回は2次元コードメーカー (QRコード作成ソフト)を使って、任意の情報をQRコード化してみます。
2次元コードメーカーをダウンロードして起動します。他社のソフトでも全然構いませんが、ここではau謹製のものがありますので。

コード作成画面が3つあります。まずは「アドレス帳用コード作成」から。

情報を入れて「コード変換」を押すと、プレビューされます。

プレビューに携帯を向けるとこの通り「Phone to機能」が働いて登録を促されます。
次にホームページ情報の場合。フリーテキスト用コード作成を選択します。

携帯を向けるとこの通り「URL to機能」が働いて、接続を促されます。
余談ですが、1次元バーコード(JANコード)もちゃんと読み取りできました。
期待の新型Atomマザー2枚。
Atom D510 Dual-Core 1.66GHz
Atom D410 Single-Core 1.66GHz
私が持っている945GCLF2と比べて最大の特徴は
・ファンレス
・メモリが2×2=4GB搭載可能
うーん、大した用途はないけど欲しい(笑)
そういえばディスクエラー対策にRAID1も組まなきゃ。
これをつかえば内蔵スペースで安価にRAIDできますね。
ディスク2本と合わせて約15,000円の出費。これなら出せるかな。















