昭和初期の旧いビルが目を引きます。
肥後橋駅すぐ近く。

ラタトゥ-ユがドライカレーにかかっている、その名も「ラタ・ドライカリー」

もうひとつのメニュー、玄米野菜カレーは結構スパイスが効いているらしいので、そのうちまた行ってみようかと思います。
昭和初期の旧いビルが目を引きます。
肥後橋駅すぐ近く。

ラタトゥ-ユがドライカレーにかかっている、その名も「ラタ・ドライカリー」

もうひとつのメニュー、玄米野菜カレーは結構スパイスが効いているらしいので、そのうちまた行ってみようかと思います。
休日になり、やっとESXi4を試す時間ができました。
以下は3.5の設定を引き継いで4にする手順です。
もちろん、いきなりESXi4のISOから再インストールしてもかまいませんが再設定するのが面倒でしたのでアップグレード。
1.VMware社のサイトからアップグレード用zipファイルをダウンロード

2.解凍ソフトは7-Zip File Managerを使い、
「ESXi-4.0.0-0.4.164009-upgrade-release.zip\VMware-viclient.vib\data.tar.gz\data.tar\.\4.0.0\client\VMware-viclient.exe」を取り出します。

3.「VMware-viclient.exe」をダブルクリックで起動し、VMware vSphere Client 4.0をセットアップします。

途中で、カスタムセットアップの画面になります。
「vSphere Host Update Utility 4.0をインストール」に必ずチェックを入れてください。

4.vSphere Clientインストール完了後、ホストをメンテナンスモードに変更します。
ゲストを全てシャットダウンした後メンテナンスモードへの切り替えを実施します。

5.vSphere Host Update Utilityを起動します。
ここで「VMwareからパッチのダウンロード」に対して一応「はい」を選択します。
ホストを選択して「ホストのアップグレード」をクリックします。

7.zipファイルは最初にダウンロードしたものを選択します。

8.全ての準備が終了すると、アップグレード処理を開始します。
9.ライセンスが残り60日の試用モードになるので、再入力します。
10.必要に応じて、 VMware Toolsの入れなおしとか、vCenter Converterを利用して仮想マシンのバージョンを4→7にあげるとか。
私の場合はSATAのHDDにインストールしていたため、
アップグレード後にVMがUnknownになりました。
その場合はインベントリ→構成→ストレージアダプタ→再スキャンで
Local ATA Diskを探してストレージの追加で直りました。
このときVMFSマウントオプションでは「既存の署名の保持」を選択します。

まだ計画段階だそうですが、Citrix(with Intel)が「XenClient」なるハイパーバイザー型仮想化クライアントを開発中です。
さらに、Citrix TVではMacを使ったXenClientのデモを紹介しています。
核心のシーンは43分ちょうどあたりから。
Macでは前からParallelsやVMwareにこういった仮想化ソリューションはありましたが、ハイパーバイザー上で完全に並列で動かせるのがCitrixの特徴となるようです。
通称「一品の店」
私がこう呼ぶ訳は・・・
お昼のメニュー=日替わり定食800円
そう、店に入ると同時にこれがオーダーされる仕組み。
初めての方は戸惑うと思いますが・・・
肉料理と魚料理が両方付いてこのお値段ですので、結構満足と思います。
もう1週間前のことですが・・・
午前中はあちらのビルにいました。
午後からこちらのビルに。

今日はVMware vSphere4の出荷日です。
Google Analyticsでも結構詳しい結果が得られるのですが・・・
検索エンジンにサイトを効率よく見て貰うツール、Google Webmaster Toolsを使ってみました。
Wordpressのプラグインも提供されていましたので、導入は簡単でした。
Google XML Sitemapsをダウンロード
[インストール方法]
1.ダウンロードファイルを解凍する。
2.wp-content/pluginsディレクトリにコピーし、プラグイン[Google XML Sitemaps]を有効化する。
[使い方]
1.管理者メニューより[設定] – [Google XML Sitemaps] を開く。
2.Statusの中のClick Hereを押してサイトマップを生成
3.出てきたSitemapのリンクを押してサイトマップをダウンロード
4.Googleウェブマスターツールへ接続し、ダッシュボードにサイトを追加
5.サイトを確認→確認方法で「HTMLファイルをアップロード」を選択
6.アップロードするファイル名を表示されるので、同名のファイルをサイトのトップディレクトリにアップし、確認
7.ダッシュボードのサイトマップからsitemap.xmlを送信
8.送信完了するとGoogleによるサイトの収集が始まります。
今日見てみたら、画面上部に「We’re changing! Check out our new look!」というお知らせがあったので行ってみると、画面が新しくなっていました。

クエリごとに掲載順位が出ています。
何気なく作成しているブログでも、結構高順位なキーワードがあったりしますね。
興味があります・・・理由は
・FrontPageの後継製品である
・DreamWeaverは少し手を出しにくい
製品情報ページはこちら
ところでDreamSparkがあるのに1万円近くするアカデミック版は意味があるのでしょうか?
謎です。
と思ったらアカデミックは教員も対象でしたね。
W61Sの購入日から1年が経過しました。安心ケータイサポートに入っていたので、早速電池パック無料サービスに申し込むことにしました。どうやら店頭へ行かずとも申し込めたようで・・・
1.auoneトップページ→「auお客様サポート」
2.「申し込む/変更する」
3.「電池パック無料サービス」
4.サービス内容の確認をします。
W61Sの電池はW64S用と表示されます。
5.同意し、暗証番号、送付先の住所を選択
6.最後に「申し込む」で完了です。
これまでネットで検索して情報を得てきましたが、限界を感じて1冊買ってみました。
「WordPressのインストール直後にやっておくべき16のこと」など、初心者向けに最適です。